超ラブラブ!松本伊代・ヒロミ夫妻の仲良しっぷりを紹介

ヒロミさんはしばらく芸能界から遠ざかっていたものの、最近またメディアに出ることが増えてきましたね。
その奥さんで、天然なキャラとのイメージを持たれている松本伊代さんとのイチャイチャぶりは、各方面で話題になっています。
そのイチャイチャの一部をご紹介しましょう。

お互いの呼び方は「ママ」と「ダーリン」

ヒロミさんは松本さんのことを「ママ」と呼んでいます。
また、私生活では伊代さんに結構甘えているようです。
見た目強面で、テレビ出演でも毒舌で売っているヒロミさんが、家庭では奥さんに甘えているというのは、結構なギャップですよね。
そして、テレビに出演している時には「ヒロミさん」と夫を呼ぶ伊代さんも、二人の時には「ダーリン」と呼んでいると言います。
結婚から20年以上たった今でもアツアツの関係のようですね。

お互いに一緒の時間を取るようにしている

ヒロミさんと松本さんは、時々一緒にカフェで朝食を取っています。
ヒロミさんのブログでは、ママとのデートという記事がいくつかあって、二人のラブラブっぷりを見せています。
松本伊代さんのブログでも頻繁にヒロミさんと一緒の写真が出ていて、仲がいいんだなと実感できますね。

失敗しても優しく包み込む

松本さんが朝食で作るおかずはつねに目玉焼きで、しかもヒロミさんが固焼きをリクエストしても、固めの目玉焼きが出来上がる確率は半々だそうです。
しかし、ヒロミさんは半々でも上出来だと思っていて満足している、というのですから、懐の広さと松本さんへの愛情が分かります。

壁の落書きに注意書きで対処

ある時ヒロミさんは、幼い息子さんが壁に落書きをしてしまう事に困ってしまいました。
そこで、松本さんにも注意するように促したところ、松本さんは壁に「らくがきしちゃダメ」と大きく書いて、イタズラ書きに対処しました。
これにはヒロミさんも唖然としたそうです。
天然な松本伊代さんと笑って済ませてしまうヒロミさん、お二人はまさに息ピッタリと言えますね。

夫婦喧嘩でもイチャイチャぶりを発揮

いくら仲良し夫婦だって、喧嘩はするものです。
息子さんで俳優の小園凌央さんがテレビで披露した、ヒロミさん・松本伊代さん夫婦の10年ぶりの喧嘩のエピソードがあります。

喧嘩の始まりは、ある時ヒロミさんがステーキの下味に塩をつけて焼いたところからでした。
出来上がったステーキを食べたところ、どうも味が変だと気付いて確認すると、塩の容器に砂糖が入っているのを発見。
なんと、松本さんが砂糖と塩を逆に入れてしまったんですね。
これにはヒロミさんも激怒して、息子の小園さんも思わず引いてしまうほどだったそうです。
ただ、その怒り方も甘え口調で「ママ」と相手に訴えかけるものだったとのこと。
夫婦喧嘩でさえ、二人は仲良くイチャイチャと行っているようです。